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【となりのチカラ】ナレーションの猫の声は誰?副音声や多すぎると話題に!

2022年冬ドラマ『となりのチカラ』が始まりましたね。

そんなドラマの中で流れてきたナレーションが誰の声なのか気になった視聴者も多かったようですね。

ドラマの最後には猫がナレーションをしている?と紹介されましたが、、、。

さっそく誰の声だったのか、ナレーションが副音声みたいだったのか視聴者の声をまとめました。

【となりのチカラ】ナレーションの猫の声は誰?

2022年1月20日より放送が始まった『となりのチカラ』。

松本潤さん演じる中越チカラが、同じマンションに住む住人たちの悩みや問題を解決していく社会派ホームコメディーです。

第1話から中越ワールドがさく裂し、これからマンションのヒーロー的存在になっていくのが早くも楽しみになってきました。

そんな中、ドラマの中で流れてきたナレーションの声が気になった方が多かったようです。

「松本潤さんがナレーション?」
「松本潤さんの声と違うような、、、。」

『となりのチカラ』のナレーションを担当されているのは田中哲司さんです。

第1話の最後の方で「ナレーションを担当しているのは吾輩です」と猫が出てきましたね。

その猫ちゃんがこちら。

「ナレーションは猫だったのね」とも話題になっていました(笑)

【となりのチカラ】ナレーションが副音声みたい?

マンションに住む住人を見張りながら、中越チカラの心の声がナレーションとして流れてきましたが、副音声みたいだと話題になっています。

ドラマを分かりやすくするために猫のナレーションがガイドしてくれたのですが、その多さに副音声みたいだと感じてしまったのかもしれませんね。

しかし、ナレーションがあるからわかりやすい!といった感想もネット上にはあがっています。

確かにテンポよく進んでしまうシーンにはナレーションがあった方がわかりやすくなりますね。

ナレーションの他の評判をまとめてみました。

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【となりのチカラ】ナレーションの評判は?

猫なのがいい

多すぎ

楽しめそう

好き

心地よい

良かった

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