ドラマ

【未来への10カウント】タイトルロゴを書いたのは誰?高橋海人が有力?

2022年4月14日から『未来への10カウント』が放送されますね。

木村拓哉さん主演の学園スポーツドラマということで、早くも話題となっていますね。

そんな中、『未来への10カウント』のタイトルロゴを手書きした人物は誰かが話題になっています。

タイトルロゴの字は高橋海人さんなのでは?と話題になっていますので、その理由をみていきたいと思います。

【未来への10カウント】タイトルロゴは手書き!

2022年4月14日から『未来への10カウント』が始まります。

そのタイトルロゴが手書きになっていますが、これは木村さんが

番組タイトルはキャストの誰かの直筆がいのでは?

と発案され、手書きタイトルロゴが誕生したそうです。

木村さんがその中から最も良かったと思うものを選び、正式な番組ロゴとして採用されたそうです。

このロゴを書いた人物がキャストの中の誰なのか気になりますね。

このロゴを書いた人物は、4月14日の初回15分拡大スペシャル放送内のどこかで発表されるそうですよ!

また、

「何度でも、立ち上がる。」

というキャッチコピーは、折原葵を演じる満島ひかりさんが提案されたそうです。

キャストみんなで作り上げている作品だと言うことが伝わってくる素敵な「キービジュアル」なんですね。

 

また、全体の印象であるブルートーンは、生きる希望を失ったところから立ち上がる、桐沢(木村拓哉)や登場人物たちの、内なる闘いを象徴した色となっているんだとか。

一般的にボクシングにおいて青コーナー  挑戦者」を意味している。

登場人物たちの内なる闘いを象徴しているのでしょうね。

【未来への10カウント】タイトルロゴの手書きは高橋海人が有力?

それでは『未来への10カウント』の文字を書いたのは誰かということですが、高橋海人さんなのでは?という声が上がっています。

高橋海人さんの字と言われる理由をまとめてみました。

  • 字が綺麗
  • 「の」の字が似てる
  • 「ウ」の字が似てる

字が綺麗

高橋さんは字が綺麗とファンの間でも言われています。

実際の字を見てみると、

 

本当に字が綺麗ですね!

一文字、一文字きちんとした字で丁寧に書いていることがわかります。

「の」の字が似てる

「ウ」の字が似てる

確かに字体が似ているようにも見えますね。

初回の放送で明らかになるそうですので、放送を楽しみに待ちたいですね。

 

~追記~

2022年4月14日の第1話のエンドロールで、番組タイトルロゴを直筆したキャストは、伊庭海斗を演じる高橋海人さんがが担当していたことがわかりました。

高橋さんは、自分の手書き題字が選ばれると思っていなかったようですね。

「まさか自分が書いた題字を、木村さんが選んでくださるとは…本当にうれしくて、恐縮しています!
その事実だけでもう“家宝”になります。
額に入れて家に飾りたいです!」

引用:https://mdpr.jp/

タイトルロゴを書く際には、祖母にの教えに沿って丁寧に書きつつも、味のある感じを出しつつ書いたそうです。

提出する前には、20回も書き直したそうでうよ。

本当に味の素敵な字のタイトルロゴですよね。

スポンサーリンク


まとめ

2022年4月14日から『未来への10カウント』が放送されますね。

そんな中、『未来への10カウント』のタイトルロゴを手書きした人物は、高橋海人さんではないかと話題になっていましたので、その理由をまとめました。

スポーツドラマにして学園モノの要素があり、感動ポイントも多い王道ストーリーとなっている『未来への10カウント』放送が楽しみですね。

error: Content is protected !!